◆ドライオーガズムについて(男性のみ)
目的:ドライオーガズムに挑戦してみる。
ドライオーガズムとは?
射精に似たウッ!ピクビク!という気持ちイー快感が射精なしで感じれる状態です。
女性のオーガズムのように感度を上げるコツを覚えると幾度もイケルようになります。
イッタ経験がない女性がいるようにドライオーガズムを簡単に経験できない方もいるかもしれませんが、十分に気持ち良いので幾度も挑戦してくださいね。
ドライオーガズムに導くコツ
ドライオーガズムは、 女性のオーガズムのように必ずしも味わえるものでもないようです。慣れてくればドライオーガズムに達せられる確率は高くなります。体調が万全でエッチな気分なときが効果的だと思います。
アナル前立腺オナニーを始め性感度が上昇してから、前立腺部位の一番感じるポイントを探してください。見つかったらそのポイントだけを念入りに撫でていると、徐々にムズムズ感が増して何とも言えない感覚になっていきます。その感覚が無くならないように刺激し続けると、ドライオーガズムに達することができるようです。
ドライオーガズムに達する時間は個人差があるのでなんとも言えませんが、私の場合は興奮してから30分位で、8回目位の挑戦で初ドライオーガズムを感じることができました。その時はペニスは勃起していない状態で亀頭から前立腺液(先走り汁)がトロリと少し出でいただけでした。我を忘れる程、興奮状態までもっていけたのが成功の鍵かと思われます。
どんな感覚かと表現するなら、頭の中に雲がフッとかかり、一瞬意識が遠のく感じでした。そして、なぜか幼年期にオナニーを覚え初めて射精した感動がよみがえりました。
回数を重ねていくうちに前立腺とアナルの感度が良くなっていくようで、今では興奮してから約15分位で頭の中が真っ白になるような感覚が襲いドライオーガズムに達します。自分の指でドライオーガズムにもっていくのはかなり大変だと思うので、色々な種類のアナルアクセサリーを使用してお気に入りのアナルアクセサリーを見つけてください。ちなみに私は自分の指でドライオーガズムに達せたことはないです。
実際に射精をしないでイケルので体力の続く限り快楽を満喫でき、最後の仕上げに射精で締めくくってください。前立腺&アナルオナニー後の射精は格別に気持ちいいですよ。
ゲイ同士のアナルセックスでは、相手次第で本当に何回でもドライオーガズムを与えてくれるそうです。ゲイ&バイでない方は風俗に行くか、彼女や奥様に偽ペニスを装着してもらってバコバコ試してくださいね。
ポイント
前立腺アナルオナニーもしくは、アナルセックス中は絶対に乾かさないようにローションをたっぷりアナルと直腸内に塗る。
楽な姿勢で前立腺&アナルを刺激できるようにする。
前立腺部位の一番感じる点を探し、ムズムズ感が無くならないように刺激し続ける。
オナニー回数を重ねていくと徐々に前立腺とアナルの感度が良くなり、ドライオーガズムに達しやすくなる。
自分の指でドライオーガズムまで持っていくのは大変なので、自分にあったアナルアクセサリーを見つけるか、パートナーに愛撫してもらう。
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